逆痴漢美女に襲われた話。

まさかこんな痴女が本当にいるなんて…

数か月前の出来事です。取引先の事務所を出て電車に乗った時でした。丁度帰宅ラッシュに重なり車内はかなり混んでいました。僕は両手でつり革を持ち、痴漢に間違われない様に気を付けていた。目の前にはアラサーくらいの帰宅途中のお姉さんがいて身体が密着していた。お姉さんは、つり革に掴まることも出来ずに俺の胸に身体を預ける形だ。自分の手で二人の身体の間を隔てるのが精一杯という状態で、俺の顔を見上げて申し訳なさそうに会釈した。

しばらくするとを動かすお姉さんの片手が俺の股間に触れた。混雑してて仕方ないと思いつつじっとしていた。するとお姉さんの手が動き手の平で包まれた。「えっ!?」と思いながらもそのままでいると、明らかに意思を持ってその手は僕の股間を擦ったり、揉んだりしてきた。こんな事をされたら誰でも硬くなってしまうだろう。一瞬俺の僕を見上げたお姉さんが妖しい笑みを浮かべていた。

逆痴漢する美女

お姉さんの手はだんだんと激しく大胆に俺の股間を触り始めた。勃起し始めているのは、分かってるはずだ。駅に着く頃には完全に勃起していた。人ごみに流れるように電車を出てすごい体験をしたなーと思っていると、改札を出た所でそのお姉さんが立っていた。お姉さんは、僕を確認すると「ついてらっしゃい」と言う感じで俺の前を歩き出した。僕は股間を膨らませたままお姉さんの後を追った。

多目的用のトイレの前に着くと僕の手を握り中に連れ込む。そして激しく舌を絡めるキスをしながら再び股間を擦ってきた。僕も我慢出来なくなり姉さんの胸をブラウスの上から揉み、片手をお尻に回し膝上丈のスカートをたくし上げてお尻を揉んだ。お姉さんはガーターベルトにTバックだった。しばらく舌を絡めているとお姉さんはしゃがみ、僕のズボンとパンツを脱がしギンギンの肉棒をしゃぶり出す。

数分程して我慢できなくなり、後ろから抱きつき、お姉さんのスカートをまくり上げ、Tバックをズラして挿入。ヌルヌルのお姉さんのマ○コはキツかったが根本まで受け入れた。「あああ!いい!すごい!こわれちゃう!」と喘ぎまくるお姉さん。

「あああ!中はダメよ!外に出してね!あああ!」と言うお姉さんに構わずそのまま膣奥に中出しした。お姉さんは床に崩れ落ちた。そのお姉さんの口にチ○ポを突っ込んでお掃除フェラをさせた。ぐったりしながらもキレイに舐めとってくれたお姉さん。「中はダメって言ったのに…」とグッタリするお姉さんを置いて急いでトイレから立ち去った。